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hmm mag schon seinNur wegen dem overpowered Sharingan sind wir soweit das wir solche posts posten :X
Also ich denke das die beiden (also Naruto und sasuke) kämpfen werden...genau wie der erste Hokage und madara....oder einer von den beiden besiegt madara schon vorher....aber naja es kann halt alles passieren....
[INDENT]疲れましたがまずナルトを書き終えましたので詳細バレしますね。
キラービー「オレはお前ェ殺すよ 格段の差ってのを教えてやる…」「覚悟しろバカヤロコノヤロー! オレのライムは…」 サブちゃんのクマ(ポン太)が鬼鮫に襲いかかろうとする
サブちゃん「ポン太ー!」 鬼鮫「やたらと口数の多い人柱力ですね 珍獣のクマが先とはね」
ポン太が手を振り下ろそうとする…
場面が変わり
青「これはダンゾウのトラップではなさそうだな… おそらく会談上での”暁”の忍術」
ゼツの胞子の術を倒す
青「先を急ぐとするか…」
フー「チャクラを持たない植物のような分身の小さな素が チャクラを持つ生命体に寄生して宿主のチャクラを吸い取る術のようです」
こっちでもゼツの術から開放されたとこ
ダンゾウ「だからお前でも気がつかなかったのか…」
トルネ「で…どうだ もう一人ずっと尾けてきてる奴の方は?」
フー「そいつは今もオレ達を尾行している… トラップにかかれば儲けものだが」
トルネ「お前のトラップは特別だうまくいく」
ダンゾウ「……生死は問わんが…右目は必ず刔り取っておけ」
フー「ハッ!」
ダンゾウが青の右目を刔り取っておけと言ったのは、青の右目にある白眼が欲しいため
フー「…そろそろオレの体をたのむトルネ」
その頃青をトラップ?の両手が鎌で右足がクワの傀儡が襲いかかる
青「!?」
鎌が飛んできて、それを青がキャッチし、傀儡に投げ付け木に鎌が傀儡と共に刺さる
青「ブービートラップ… 今度のはダンゾウだな」
人形の額の”呪”と書かれてる札から”呪”の字が消える
青「!? かかったな」
傀儡「どういう事だ?なぜオレの体が見える…!?」
青「心転傀儡呪印の術… これがこの術の名だ」
傀儡「しまった…! 攻撃した者を呪う呪印型の心転身か…!?」
傀儡の正体はフー。 傀儡に精神を入れ替えてる?みたい
トルネ「これからどうなさいますか?」
トルネが人間の方のフーを背負いながら言う
ダンゾウ「フーが戻り次第ワシの今後の目的について話す」
土影「お前イチ押しのダンゾウはこの様」「忍連合軍の大権を誰に任せるかがまた問題となるじゃろ!」「今の”影”に適任はおるのか? ワシを含め五影をボロクソに言ったのはお前じゃぜミフネ」
ミフネ「…雷影様にやってもらうのが1番よいと思うが」
雷影「…」
土影「感情任せで力に頼る雷影は不適任じゃなかったのか?」
ミフネ「八尾は生きていると見て間違いない 雷影殿も前よりは冷静でいられるであろう」
「先程の発言は拙者の早とちりであった…許して下され」
「それに先程から皆をうまくまとめているし 対応策を出すのも早かった」
「そしてキーとなる尾獣八尾をコントロールできるのは雷影殿だけでござる」
土影「……水影 風影はそれでええのか?」
水影「今はここでもめている場面ではありません…私は雷影様を信じます」
我愛羅「雷影に任せよう」
雷影「…両天秤のオオノキ うちはマダラと唯一戦った戦歴を持つアンタの情報が必要だ 協力しろ」
土影「あいかわらず命令口調で上からものを言う奴じゃぜ」
雷影「オレを信用しなくてもいい…だがこのままでは忍の世界自体が無くなる 今は私情を抜きにして協力せざるを得ないぞ!」
土影「…この戦争に負けるよりはマシじゃな… 忍の世がなくなればお前とケンカどころではないからの… 協力してやる」「忍連合軍結成!! まずは大名共に話を通さねばな 」
その頃
ナルト「え……!?い…今…サクラちゃん…何て言ったの!?」「き…聞き違えたかもしんねーから…もう一度…」
サクラ「だから…ナルト アンタの事が好きだって言ったのよ!」「サスケくんなんて私にとってもう何でもないって言ったの!」「あんな人が好きでいた私がどうかしてたっ て…人が告白してんだからちゃんと聞いてよね!」
ナルト「…でも何で…? どうしてだってばよ…?」「こんなとこで冗談言っても面白くもなんともねーってばよ……サクラちゃん」「…一体……何があったんだってばよ…?」
サクラ「別に何も…ただもう目が覚めただけ」「抜け忍で犯罪者である人を好きでいる必要ないでしょ」「私だっていつまでも子供じゃない…現実は見えてるつもりよ」
サクラ「だからナルト…アンタとの約束はもういいの…」
「ナルトもサスケくんを追いかけるのはもう止めにしない…?」
ヤマト「どういう事に…」
カカシが止める
ナルト「……何かあったのか…サクラちゃん? 何で急にオレなんかの事…」
サクラ「だから何もないわよ!…アンタを好きになった理由ならハッキリしてる」
サクラがサスケの事を好きだった頃の場面がナルトに浮かぶ
サクラがナルトに抱き着く
カカシ「サクラ…お前は…」
サクラ「サスケくんはどんどん私から離れていくだけ…」「でもナルト…アナタはいつも私の側に居てくれた…私を励ましてくれた…」
「私…気がついたの…ナルトアンタの本当の姿に」「里を守った英雄…今は里の皆がアンタを好きでいる… 私はただその一人になっただけ…」
「あのイタズラ好きの落ちこぼれだったアンタが…少しずつ素敵で立派になっていく…それを身近で私は見ていた」「でもサスケくんは罪を重ね…私の心を砕くだけ…どんどん 別の遠い人になっていく」
ナルト「…」
サクラ「でもナルト…アンタの事はこうして触れていられる…安らぎをくれる… 今はアンタの事が心の底から…」
ナルト「いいかげんにしろサクラちゃん…そんな冗談は笑えねーって言ってんだよ」
サクラ「何キレてるの…?私はただサスケくんからアンタに乗り変えただけの事じゃない…女心は秋の空って言うでしょ?」
ナルト「オレは…自分に嘘をつくような奴はキライだ!」
終わり
[/INDENT]

)-gerad wo das mit Hinata war und sie es ja mitbekam etc.


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